12 月142008
転んでも怪我をしない為に
まずは笑わないで、この映像を見て下さい。
アスファルトの路上で転んでも、顔は無傷。元気に復活してきます。
というのも娘が通う保育園では、転んだら真っ先に手が出るように日頃から鍛えてくれてました。
どうやって鍛えていたかと言うと、スイカよりやや大きめのゴムまり(空気を入れて膨らますプールで使うようなものでも良いと思います)に仰向けに娘を乗せて、ボールを前後に揺らすのです。
ボールを娘の頭がある方に揺らす際に、娘の手が出るように何度も繰り返すうちに、転んだ際にも同じように手が先に出るようになるらしいのです。
つたない説明ですが、分かりますかね?




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